沖縄の工務店ならエンジョイホーム

エンジョイホーム”とは・・・?
エンジョイホームは1996年に創業し、沖縄に地域密着した注文住宅会社です。家づくりは十人十色。お悩みやご要望も様々、だからこそエンジョイホームはお客様との面談時間を大切にしています。
戸建て住宅から二世帯住宅など お客様のご要望に応じたプランをご提案致します。叶えましょう、「自分サイズの家づくり」
笑顔が集まる家づくり
大量生産の商品化された住宅でも、建築家的な空間表現の作品住宅でもない。生活される一人ひとりのお客様が主役になる家と、価値観やライフスタイルが映し出されたオンリーワンの空間。住むほどに愛着が深まっていく家づくりを。

選ばれる理由

  • コスパ×理想

    叶える
    リーズナブルな完全自由設計に加え、建築費用をさらに安く抑えたい方向けに、コスパに優れた「規格住宅」もご用意。予算やこだわりに合わせて最適なプランを賢く選択できます。「予算は抑えつつ妥協のない家を建てたい」という想いに寄り添い、無理のない資金計画で理想の住まいを叶える点が大きな魅力です。
  • 沖縄でうまれて
    35周年
    エンジョイホームは沖縄でうまれ、もうすぐ35周年です。地域密着だからこそ、沖縄の気候や独自のライフスタイルを踏まえた施主様の要望を深く汲み取れます。地元の強みを活かした提案が選ばれています。
  • 営業スタッフ

    対応力
    施工主様の想いや細かなこだわりを丁寧に汲み取り、理想をズレなくカタチにします。「無理そうな要望も真摯に向き合い実現してくれた」という声も多く、施主目線の対話と確かな具現化力が厚い信頼を得ています。
  • 2世帯住宅

    確かな実装
    親族の繋がりが強い沖縄で豊富な施工実績を誇ります。完全分離型から一部共有型まで、地域のライフスタイルに合わせた多彩な二世帯住宅に対応。「沖縄ならではの理想の距離感をカタチにしてくれた」と選ばれています。

自分らしい、心地よい場所Housing construction

自由設計注文住宅 Detached house

お客様の希望を伺い、家族構成やライフスタイル、希望の土地などの条件からご提案致します。

二世帯住宅 Two-family house

人気上昇中の二世帯住宅。
家族ごとのお好みに合わせて御提案いたします。

平屋 One-storied house

ワンフロアで永く安心して住める平屋。
ニーズに合わせた平屋を御提案致します。

宅地分譲 Condominium

魅力的・心地よさをコンセプトに家族みんなが寛げる空間づくりを目指します。

土地・資産活用 Land usage

土地の現況及び利用目的をお聞きし、これまでのノウハウで建物の敷地を有効活用いたします。

モデルハウス情報

モデルハウス内観写真
住所: 八重瀬町伊覇107-11
電話番号: 098-851-9114
営業時間: 10:00~18:00
休み: 年末年始・旧盆
アクセス情報: 那覇空港自動車道、南風原南ICから車で5分

南部支店のモデルルームのご紹介動画!

youtube

施工エリア

北部エリア

国頭村・大宜味村・東村・名護市・本部町・今帰仁村・宜野座村・恩納村・金武町

中部エリア

うるま市・沖縄市・読谷村・嘉手納町・北谷町・北中城村・中城村・宜野湾市・浦添市・西原町

南部エリア

那覇市・豊見城市・糸満市・南城市・南風原町・与那原町・八重瀬町

よくある質問

アフターサポートや保証はありますか?
はい、ございます。お客様のライフスタイルや建てられたお家に合わせた、最適なサポートプランをご提案いたします。 お引き渡し後も長く安心して暮らしていただけるよう、一邸一邸に寄り添った充実の保証・アフターサポート体制を整えております。詳細な内容につきましては、プランのご提案時にあわせて分かりやすくご説明させていただきます。
いくら借りられますか?

お客様の年収、自動車ローン等の残高によって様々です。
同じ年収のお客様でも、夫婦二人かお子様が二人いらっしゃるかでも住宅ローンの返済に回せる額が違いますので「いくら借りられるか」でなく「無理なく返済出来る額から計算して、借りられるのはいくらか」を考えるのが大切です。

デザインの自由度はどのくらいありますか?
建築家とおつくりする「完全な自由設計」が可能です。 弊社では、お客様のご要望を最大限に反映した住まいづくりを行っております。 構造上(壁式構造)、建物の重心のバランスや壁を配置する位置など、安全性を担保するための一定の制限・ルールはございますが、設計の工夫次第でご希望に限りなく近い、開放的で理想的な空間設計をご提案することが可能です。
台風対策はどのようにしていますか?
強固な「コンクリートブロック」そのものが強靭な台風対策となります。 弊社の建物は、構造自体が非常に高い耐風性・耐久性を備えております。また、特に風当たりの強い立地やエリアにおきましては、雨水の侵入や吹き込みを防ぐために「雨どい」の設置を積極的にご提案するなど、一棟一棟の周辺環境に合わせた最適な対策を実施しております。
塩害・湿気・カビ対策はどうなっていますか?
コンクリート住宅特有の性質を活かしつつ、引き渡し時のケアと日々のセルフメンテナンスの両面からサポートいたします。 沖縄(または該当地域)は非常に湿気が高いため、建物の構造だけで100%防ぐというよりも、お住まいになられてからの適切なケア(セルフメンテナンス)が大切になります。
引き渡し時のサポート: ご入居の際には、住まいの維持管理に役立つ「住宅管理手帳」とあわせて「湿度計」を定期的にお渡ししております。換気扇の稼働に加え、晴れた日の効率的な換気方法や、除湿機の効果的な活用法など、快適に暮らすための工夫を丁寧にご説明いたします。
壁式構造とはどのようなものですか?
柱ではなく「壁(面)」で建物全体を支える、地震や災害に非常に強い構造です。 一般的なマンションやアパートで見られるような、お部屋の隅の「柱のでっぱり(凹凸)」が出ないのが大きな特徴です。 居住空間を綺麗な四角形として広く有効に使えるため、家具の配置がしやすく、デッドスペース(空間のロス)を最小限に抑えたすっきりとしたインテリアを実現できます。
契約から着工・完成・入居までにかかる諸経費はどのようなものと考えるとよいですか?

測量費、抵当権設定、分筆・名義変更、金融機関雑費(手数料・印紙など)地鎮祭費、祈願・お布施、棟上祝い・竣工祝(現場の大工さんへのお菓子代を含む)期中金利(工事期間中に発生する金利)、引越し費用、家具などインテリア調度品など契約まで、着工まで、着工後、入居後と経費が発生し費用額は家づくりにおける建築総費用の5〜10%位が目安とされています。
*家づくりに伴う様々なお金のことを、諸費用とよんでいます。契約や登記にかかる税金や地鎮祭や引越し費用などもここにふくまれます。

家を建てる際、どのような税金がかかってきますか?

主に、印紙税、登録免許税、不動産取得税、固定資産税、消費税などがあります。

相談、プラン依頼に費用はかかるの?

基本的に無料です。電話またはメールにてお問合せ下さい。

親の土地にマイホームを建てる場合は、贈与税はかかりますか?

通常、他人の土地に家を建てる場合、月額の借地料と権利金を決めて契約を結びます。そうすると借り手には借地権が発生し、貸した方は底地だけを所有するという関係になります。
しかし、親子の場合無償の場合がほとんどです。
その場合は使用貸借といって、その土地にかかる固定資産税、都市計画税相当額の地代分だけ支払う契約にすれば、借地権は発生しませんし、親のほうも地代収入として確定申告する必要もありません。もちろん贈与税もかかりません。ただし、相続が発生した場合には、借地権がない減額なしの評価になりますが軽減措置がありますので事前に税理士にご相談下さい。

頭金はいくら用意するもの?

お客様によって様々です。物件価格の20%といわれますが理想は「より多く」です。しかしながら少ないお客様も多くいらっしゃいます。お気軽にご相談下さい。

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