沖縄の自由設計注文住宅ならエンジョイホーム

自分サイズの家づくり

エンジョイホームの自由設計住宅

  • 自由な設計だから
    叶う夢
    家族構成も様々、ライフスタイルも多様化しています。『自由設計』だからこそできるオリジナルプランでご家族みんなの夢が叶う家づくりを目指しています。
  • 将来を考えた
    家づくり
    沖縄県は子供の出生率が全国トップ。また長寿県でもあり、2世代3世代同居のご家庭も少なくありません。将来受け継ぐ子や孫世代のことも考えながらの家づくりを大切に考えています。
  • コーディネート
    する楽しさ
    理想を可能な限り実現できるようプランニングしていくのも『自由設計』の魅力のひとつです。イメージをカタチにする喜び、楽しさを感じながら、ご家族で住まいを素敵にコーディネートしてください。
  • 家族のための
    健康住宅
    健康に配慮し、内装には国土交通大臣の認定を受けた建材を使用しています。有害な化学物質の発散を抑えているので、新築時の嫌な刺激臭はほとんど無く、安心して快適な生活をスタートできます。

自由設計・注文住宅の

住宅ラインナップ

  • 自由設計注文住宅

    自由設計注文住宅

    Detached house

    お客様の希望を伺い、家族構成やライフスタイル、希望の土地などの条件からご提案いたします。

  • 二世帯住宅

    二世帯住宅

    Twe-family house

    人気上昇中の二世帯住宅。
    家族ごとのお好みに合わせてご提案いたします。

  • 平屋

    平屋

    One-storied house

    ワンフロアで永く安心して住める平屋。
    ニーズに合わせた平屋をご提案いたします。

自由設計・注文住宅の

3つの性能

  • 耐久性

    コンクリートは腐食せず、シロアリ被害も受けないため、非常に高い耐久性を持ちます。適切なメンテナンスを行えば、法定耐用年数(38年)を大幅に超え、長期にわたり建物の性能を維持できます。

  • 耐震性

    現在の耐震基準を満たす補強コンクリートブロック造は、内部の鉄筋とコンクリートによって一体化されており、木造に比べて高い強度と耐震性を持ちます。これにより、大地震でも被害が軽微に抑えられます。

  • 耐火性

    コンクリートは不燃材料のため、コンクリートブロック造の住宅は高い耐火性を持ちます。火災が起きても延焼を防ぎやすく、木造に比べて火災保険料が安くなる場合があります。都市部の住宅密集地では特に有利な特徴です。

自由設計・注文住宅の

施工事例

お客様の声

【A様】築10年、居住人数:大人3人、住居タイプ:二世帯住宅

家を建てるにあたって、当社を選んだ決めてを教えてください。
ローコストで建てられて、自由設計ができるから。
ご契約から完成までの流れについて、印象や感想があればお聞かせください。
大工さんが丁寧、要望をよく聞いてくれた。

【C様】建築中、居住人数:夫婦+子供4人、住居タイプ:共同住宅

家を建てるにあたって、当社を選んだ決めてを教えてください。
ローコストで自由設計、コンクリートブロック造が良かった、営業スタッフの対応が良かった、モデルハウスや施工例が良かった。
数社ご検討の上で、最終的に当社を選んだ理由を教えてください。
営業の対応がとても良かった。

モデルハウス情報

モデルハウス内観写真
住所: 八重瀬町伊覇107-11
電話番号: 098-851-9114
営業時間: 10:00~18:00
休み: 年末年始・旧盆
アクセス情報: 那覇空港自動車道、
南風原南ICから車で5分

完成までの流れ

御相談からお問い合わせまで

戸建ての場合

ずっと暮らす家だから『納得の家づくりをして欲しい』と沖興建は考えています。造りたい家、住みたい家は人それぞれです。間取りの事やご予算の事など何でも遠慮なくご相談ください。

  • STEP1ご相談

    まずは、お気軽にご相談下さい。

  • STEP2敷地調査

    敷地にかかる法規制や義版の強度などを調べます。

  • STEP3プランニング・お見積り

    それぞれの家族のライフスタイルに合わせたプランを作成します。

  • STEP4ご契約

    契約書の内容を確認し、契約が成立となります。

  • STEP5地鎮祭

    お客様の指定がない場合は神社(沖宮)にお願いします。

  • STEP6着工

    確認申請・工事届が承認されましたら工事着手となります。

  • STEP7工事完了

    社内検査・完了検査・施主検査を行います。

  • STEP8お引き渡し

    検査後、建物の引渡しを行います。

施工エリア

・沖縄本島全域

北部エリア

国頭村・大宜味村・東村・名護市・本部町・今帰仁村・宜野座村・恩納村・金武町

中部エリア

うるま市・沖縄市・読谷村・嘉手納町・北谷町・北中城村・中城村・宜野湾市・浦添市・西原町

南部エリア

那覇市・豊見城市・糸満市・南城市・南風原町・与那原町・八重瀬町

施工エリア

・沖縄本島全域

北部(山原エリア)

名護市(なごし)
宜野座村(ぎのざそん)

中部エリア

うるま市
宜野湾市(ぎのわんし)

南部エリア

那覇市(なはし)
糸満市(いとまんし)

自由設計注文住宅について

よくある質問

いくら借りられますか?

お客様の年収、自動車ローン等の残高によって様々です。
同じ年収のお客様でも、夫婦二人かお子様が二人いらっしゃるかでも住宅ローンの返済に回せる額が違いますので「いくら借りられるか」でなく「無理なく返済出来る額から計算して、借りられるのはいくらか」を考えるのが大切です。

契約から着工・完成・入居までにかかる諸経費はどのようなものと考えるとよいですか?

測量費、抵当権設定、分筆・名義変更、金融機関雑費(手数料・印紙など)地鎮祭費、祈願・お布施、棟上祝い・竣工祝(現場の大工さんへのお菓子代を含む)期中金利(工事期間中に発生する金利)、引越し費用、家具などインテリア調度品など契約まで、着工まで、着工後、入居後と経費が発生し費用額は家づくりにおける建築総費用の5〜10%位が目安とされています。
*家づくりに伴う様々なお金のことを、諸費用とよんでいます。契約や登記にかかる税金や地鎮祭や引越し費用などもここにふくまれます。

家を建てる際、どのような税金がかかってきますか?

主に、印紙税、登録免許税、不動産取得税、固定資産税、消費税などがあります。

相談、プラン依頼に費用はかかるの?

基本的に無料です。電話またはメールにてお問合せ下さい。

親の土地にマイホームを建てる場合は、贈与税はかかりますか?

通常、他人の土地に家を建てる場合、月額の借地料と権利金を決めて契約を結びます。そうすると借り手には借地権が発生し、貸した方は底地だけを所有するという関係になります。
しかし、親子の場合無償の場合がほとんどです。
その場合は使用貸借といって、その土地にかかる固定資産税、都市計画税相当額の地代分だけ支払う契約にすれば、借地権は発生しませんし、親のほうも地代収入として確定申告する必要もありません。もちろん贈与税もかかりません。ただし、相続が発生した場合には、借地権がない減額なしの評価になりますが軽減措置がありますので事前に税理士にご相談下さい。

頭金はいくら用意するもの?

お客様によって様々です。物件価格の20%といわれますが理想は「より多く」です。しかしながら少ないお客様も多くいらっしゃいます。お気軽にご相談下さい。

沖縄の風土と特色

沖縄は、年間を通して温暖で日射量が多く、海風が心地よい一方で、台風・高湿度・塩害といった厳しい自然条件とも向き合う地域です。特に海に近いエリアでは、建物の耐久性や塩害対策が家づくりの大きなポイントになります。内陸部には穏やかな風が通り、緑豊かな自然や静かな住宅環境が広がっています。しかし、内陸部特有の高温多湿な気候や強い日差しへの対策は欠かせません。
沖縄は高温多湿の気候のため、全国でも特にシロアリ被害が多い地域です。加害スピードが早いことから住宅への被害が深刻化しやすいのが特徴です。屋根裏や壁内部まで広範囲に侵入するため、定期点検や予防処理が重要です。
私たちエンジョイホームは、那覇市をはじめ南部・中部・北部など、地域ごとの気候差や地形条件を熟知しています。たとえば、強風が吹き抜けやすい海沿いのエリアではCB(コンクリートブロック)造・RC(鉄筋コンクリート)造による耐久性重視の設計を、内陸部や丘陵地では通風と採光を最大化したプランニングを行うなど、立地に合わせた最適な住まいをご提案します。
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